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楓 その後

2週間に渡り、食欲不振が続いていましたが
楓、やっと通常通りの食欲に戻り
元気になりました

やっぱり寒さのせいだったようなので、
自分が暑がりなので、注意が足らなかったのと、
暖房代を節約しようとしたことを、
大いに反省しました

今はエアコンフル稼働、マイカヒーター、
うさ暖(下に引くヒーター)の
3本立てで防寒対策しています

ケージの扉はいつもどおり、
テチテチしますし、外に出れば
ひねりジャンプで元気に走っています

そして一昨日、主人が旅先で道の駅に寄り、
人参の葉っぱ付きをGETしてきてくれました

早速あげると、食べるのの、早いこと
「ねこまっしぐら~」ならぬ
「うさまっしぐら~」です
人参の葉をむさぼり食べる、
その夢中な姿がかわいくて^^
本当に元気になって、良かった~

ご心配、アドバイスいただいた皆さん、
ありがとうございました
嬉しかったです(*^^*)
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楓の食欲不振




ここ10日ほど、楓の体調が良くありません
ペレットを少ししか食べなくなって
水も少なめにしか飲みません
牧草はいつも通り食べている感じ
当然おしっこ、ウンチは少なめ

部屋で散歩させても、
うれしい時のひねりジャンプをしません

あんまり続くと病院に連れて行かなきゃ
いけないかもしれません・・

そこで寒さのせいもあるのかも~と思い
遠赤外線 マイカヒーターを
買ってあげました

手をかざしてもほんのり暖かい程度なのですが
血液や脂肪に反応して、1・2度
体温を上げてくれるのだそうです

これで元気になるといいですが
しばらく様子を見ます

不正咬合 改善






うさぎの楓のお話です

前にも書いたのですが
うさぎさんは普通は食べ物を食べる事で、
歯と歯が噛み合って、
歯が削られるのだそうですが
楓は生まれながらに歯の噛み合わせが悪く、
前歯が伸びてしまう、不正咬合です
そのまま伸び続けると、食べ物をとることが
できなくなります

今まで1か月に1回歯のカットに、
病院に通っていたのですが、
今回は1か月半ぶりの通院になりました
少し伸びが遅くなったよう(*^^*)

病院ではいつもどおりに、袋に入れられて
看護師さんに抑えられ、電気メスのようなもので
カットすること、3分そこそこ

先生が
「だいぶ噛みあわせが良くなってきたね」
と言ってくださいました
うれしくって、顔が思わずほころんでしまった

先生はいつも噛みあわせが改善するように
工夫してカットしてくださっていたので、
効果が出たのだと思います

食事も指導どおり、牧草中心にしてきたのも
良かったのかもしれません

油断大敵ですが、少しずつ治っていったらいいな~
って思います





7か月




うさぎの楓が7か月になりました
人間で言うと、7か月から大人だそうです

うちにお迎えした時が2か月でしたから、
ずいぶん大きくなりましたね
体重は約2倍の1.5KGです

鼻炎に歯の不正咬合と悩みも尽きませんでしたが、
このまま元気に育ちますよう、願っています

鼻炎 その後 4 (完治)

うさぎの楓の鼻炎が長引いていましたが、
ようやく鼻水が止まり、服薬せずとも
大丈夫になりました

心配してくださった皆さん、
ありがとうございましたm(_ _)m

しかし問題が新たに発覚というか
前歯の噛みあわせが悪くて、
普通は牧草をかじって、
上下の歯をすりあわせることで、
歯が削られるそうですが、
楓はそれができません

歯を切って1か月も経つとまた伸びて
餌が取りにくくなってしまっています

牧草のおもちゃを与えても、
かじらないし・・・
このままずっと、前歯を切らずにいると
口のなかに傷をつけてしまうので、
1か月に1度くらい、定期的に来るようにと
言われました
手のかかる子ですが、仕方ないですね

娘にこの話をしたら、
「バイトして毎月、病院代払ってあげる~」
って、言ってくれました
まだバイト先も決まってなかったのですが、
心強い言葉に嬉しかったです
それだけ娘にとって、楓は大切な存在なのですね

末っ子なので、甘えてばかりのようですが
まるで妹ができて、守ってあげようとしているようで
微笑ましくなりました