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スタイ&うちわ作り

いつものうさぎ専門店さんでのワークショップに
参加してきました

今回はスタイ(早い話がよがれかけ笑)をまず作ります
たくさんの生地の中からうさぎ模様をチョイス
リバーシブルに使えるようにします

生地を型紙通りに切ったら両面を布用ボンドで
接着します
私はフリルをつけたかったの周りにはさんで貼りました
飾りもつけて、首周りのゴムをつけたところで
雪兎には大きすぎたので、リボンで結んでおきました






そのあとは雪兎に着せて、写真撮影
花火を背景に、法被姿の雪兎も撮ってもらいました

そして写真をプリントアウトして
うちわに貼ると出来上がりです






作っていて思ったのが、やはり楓のこと・・・
女の子の楓だったらもっとレースフリフリの
かわいいものをつくってあげれたのになあ~と
思ってしんみりしちゃいましたが、
目の前にいる雪兎のはしゃぎっぷりに
それもすっ飛んでしまいました
作っている間はサークルに
入れてもらっていたのですが
家とは違った遊び場があって
嬉しかったみたいです

息子にラインで写真を送ってみたら、
職場の人に見てもらったらしく
「うさぎも服、着るんやね~」って
言われたそうです
確かに犬みたいにメジャーじゃないですが、
うさんぽ会などには結構おめかしして
みんな来るんです
人間のエゴかもしれませんが、
お洋服をきた姿もかわいいです(*^^*)


PS 先日の大阪地震、ご心配をおかけしました
食器棚のコップが割れたり、物が落ちてきた程度で
我が家は無事でした
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ミニうさんぽ会

雪兎のミニうさんぽ会に行ってきました



たくさんのうさぎさんが参加されていて、うさまみれ状態





とっても幸せな時間でした
雪兎も走り回って、家とは違う様子にびっくりでした
途中で疲れたのか、休憩モード



そして偶然にも同じママから同じ日に生まれた兄弟にも会えました



なんだかびっくりするやら嬉しいやらで、興奮気味でした

普段うさぎを飼っている人になかなか巡り合わないですが
20匹ぐらい集まってたので、うさぎを飼っている人、
結構いるもんだなあと感心したり
他のかわいいうさぎ達に癒されたりと
貴重な時間を過ごしました

お別れ

3月5日(月)、うさぎの楓がお月さまに帰りました
享年3歳5か月

土曜日の夜から急にご飯も水も
食べなかった楓が、月曜の朝突然に横たわって
動かなくなりました
病院の開くのを待って駆け込んだのですが
もうすでに、息を引き取っていました
まだ首のあたりはいつも通りに
あったかかったので、何とか間に合って
欲しかったのですが・・・

あまりにも突然で、涙しか出てこなかったです

翌日、娘と動物霊園で葬儀をしました
大好きだったニンジンや小松菜、
ペレットやチモシーを入れて、
手には手紙と写真を持たせました
たくさんのお花に囲まれて、旅立っていきました
火葬後は、骨壺に入った楓を連れて帰ってきました

まだゲージを見る癖が抜けなくて
楓の姿を探し、外から帰ると
「楓、ただいま」って言いそうになります

たくさんの癒しといっぱいの笑顔にしてくれた楓
すっかり家族の一員であり、我が家のアイドルだったのに・・・
本当にありがとう!
楓は幸せでしたか?
まだしてあげれたことがある気がして後悔が残ります

それでも今頃お空の上で飛び回ってくれてることでしょう
心から冥福を祈ります


楓 A1

メモ帳作り~ワークショップ

うさぎの楓がいつもお世話になっているうさぎ専門店で
ワークショップがあり、行ってきました

自分ちのうさぎをモデルに写真を撮ってもらい
それをメモ帳にするというものです

初めての撮影会ということで、心配だったのですが
すんなりとカメラマンさんの思う通りに
撮影されていましたよ

IMG_2175b.jpg


IMG_2196b.jpg


IMG_2209b.jpg


これらの写真をメモ帳に入れて








こんな感じに出来上がりました

写真を4パターンいれてもらえて、印刷したものを
ひたすら切って、最後にボンドで止めるという
本当に手作りのメモ帳ができました

撮影も入れて2時間ほど、あっという間に過ぎました
楽しかったです^

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楓のうさんぽ

生まれて初めてうさんぽに行きました。
近くの大きな公園で、芝生が広いところに
連れて行ったのですが、あまり走り回りませんでした
家の部屋の中で行動する程度



それも草の上より、土のある日蔭がお好みだったようで
リラックスして、寝そべっていました



気候がいいとはいえ、あまり長時間はいけないと思い
1時間半ほどで帰ってきました

その後のこと
夜になって左目が開きずらくなって、目やにが出だしました
すでに病院の時間は終わっていたため、翌日受診
角膜に広範囲に有害な液体が入ったか、
なにかがぶつかって炎症が広がっている状態とのことでした
角膜を染めて、傷の範囲を見せてもらいましたが、
目の3分2くらいきずになっていました
しばらく点眼薬で治療です